2018/02/17

老化を止める、最先端のテクノロジー

 
老化を止める、最先端のテクノロジー

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資産50億の成功者に弟子入りし、スピリチュアルな世界にも精通したからこそ伝えられる「お金の幸せエネルギー解放プログラム」を提供している。 ⇒詳しいプロフィールはこちら

池田たかゆき

老化を止める、最先端のテクノロジー

池田たかゆきです。

きのうは、「COME TO LIFE」の、

初お茶会でした♪

COME TO LIFEとは、

 

「いつもキラキラ輝いて、

 幸せを振りまく人になろう」を

 

コンセプトに、

その手段として、

日常を丁寧に生きることを掲げています。

 

その実現のために、

「衣食住心」という分野の

スペシャリストが集まって、

それぞれの良いとこ取りをしよう!

 

というのが、COME TO LIFEの主旨です。

COME TO LIFEの考え方の一つに、

 

「いくつになっても若々しく。」

 

というものもあります。

でもね、

「若々しいってなんじゃい?」ってはなし

見た目が若いこと?

エネルギーが高いこと?

身体が元気なこと?

なーーーんでしょ?

 

ちっく

たっく

ちっく

たっく

ちっく

ちっく

ちっく

 

せーつないのぉ~♪

 

僕は思うのですが、

いつまでも若々しい自分を

保つにためには、

 

「脳年齢」

 

を、意識した方が良いと思います。

 

脳年齢って、言葉が

あるのかどうかは分からないけど、

脳は常にグレードアップ

しておいた方が良いです。

 

どういうことかというと、

「時代についていく。」ってこと。

今、時代の流れがとっても早いです。

 

インターネット

スマホ

バーチャルリアリティー

仮想通貨

AI

 

ってやつが、ドンブラコッコと進化しています。

ももたろ~~♪ってくらい進化しています。

 

で、たまに聞くのが、

「良く分からないから、やらない。」

って言う人。

 

いーんですよ、

いーんです。

 

けどね、

FAXが出たときに、

「FAXが良くわからないから、使わない。」

って言った人たちが、

どんな末路を辿ったか。

 

パソコンが流行りだして、

「メールが分からないから、使わない。」

って言ってた人たちが、

どうなってしまったか。

 

この人たちの話を聞いていたら、

「どうせ、そんなに流行らないだろうし、

もし、流行ったらそのとき覚えるよ。」

的なことをおっしゃっていたわけですよ。

 

でも、実際に流行り始めたころには、

全くついていけないので、結局、使えずじまい・・

その人たちは、少しづつ社会から消えていくことになりましたとさ。

もうね、働かないおじいちゃんとか、

おばあちゃんとかならええですよ。

うちの、おばあも言ってました。

 

「せやばってん、はっくすは、よう分からんけ、電話ばつこーちゃらんね。」って。

(訳:でも、FAXは分からないので、電話にしてください。)

 

いーんです、いーんです。

おばあの時代までわ!!!

 

今からは、結構年くっても

働くことになりますよ。

まぢで。

 

そんな時代に、

「Facebook分からん・・」

「インスタ分からん・・」

「LINE分からん・・」

なんて言っていたら、

 

あっ

 

という間に取り残されちゃう。

 

ひゃっ

 

という間に取り残されちゃう。

 

なぜなら、

その価値観を前提にした、

新しいサービスがどんどん生まれてくるから。

 

新しい技術やサービスは、

映画でいうと、「続編」だったりします。

前の時代を前提に生まれるから、

新しいサービスなのです。

 

なのに、前の時代のことを知らないと、

もう分けがわかんなくなります。

 

若ければ、大丈夫です。

続編からでも、柔軟に対応できる。

 

でも、年取ると、

続編からは「めんどくせ!!」って

なっちゃう。

 

理解が出来ないからです。

 

例えば、

最近のサービスで言うと、

 

・一般人でもタクシードライバーになれる「Uber」

・個人の価値を売買する「VALU」

・プレゼントするお金に時間をかける装置「レターポット」

 

って、知ってますか?

 

もはや、なぜそのサービスが、

なぜ成り立つのか、意味不明って人がいるはずです。

ってことは、

 

もう「老化」が始まってます。

つまりーだよ。

時代に取り残されてる。

 

だからね、

「分からんので、やりません」

っていう、安定な感じは、

好奇心を捨てているわけですよ。

 

これは、はっきり言って「脳の老化」です。

実はね、

上手くいっている人たちは、

おじいでも、おばあでも、

かなり使いこなしてます。

 

むしろ、僕世代より知ってる。

今年、僕はスケジュールを手帳から、

携帯で管理するように変えました。

 

凄く嫌だったのですが、

食わず嫌いでした。

慣れると、めちゃ便利っす。

 

あ、でも、

トマトは、まだ嫌いです。

 

でね、1回やってみて、

嫌なら、戻したらいいんすよ。

嫌なら、やらなければいいんすよ。

 

最悪、出来なくっても、

知っておかなくてはいかんのです。

 

でなきゃ、置いてかれちまう!

 

だから、

老化ってのは、

色々な側面があるけども、

好奇心を持って、

 

新しいテクノロジーと向き合って、

「脳年齢」を若く保っておくことは、

 

大前提のような気がします。

時代についていってこそ、

若々しいってことですよ。

 

ちなみに、

ビジネスする人も、

しない人も、

この本読んだら今の時代の考え方が掴めるよ。

って思うのが、

「革命のファンファーレ」
西野亮廣

です。

お笑いコンビ、

キングコングの西野さんの本。

 

この中に書いてあることが、

「分かる~」って思ったら、

脳年齢は若いはずです。

 

別に、僕は西野さんが

好きとか、回し者とか、

そんなんではないのですが、

的を得ています。

 

1時間もあれば、

読める本なので、

読んでみたらええかもね。

 

では、また。

今日も素敵な1日を。

池田たかゆき

 

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