2019/12/10

ノストラダムスの大予言2020

 
ノストラダムスの大予言2020

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ひょんなことから大富豪に弟子入りし、ハワイやガーナで夢を叶え、ライフコーチとして1,000人以上の方とご縁を頂いたことで分かった「新時代の夢の叶え方」をお伝えしています。夢を叶えるコミュニティ「オアシス」も運営。⇒詳しいプロフィールはこちら

池田たかゆき

いや~!

寒いですね( *´艸`)

 

こんな冬は、

うぃんたーそんぐ♪

 

たつろーやら、

わむやら、

こうみさんやらが、

 

街中で流れてますね^^

 

 

でも、池田の時代は、

ほわいとらぶ。

 

はーてーしぃーなぁーひぃ~♪

ほしのひぃーかりのぉーよぉーにぃ~♪

 

を聞くと、なんか胸がキュってなる。笑

そんな青春時代もありました。

 

そして、今の若者もまた

青春時代を生きているわけです。

 

ほわいとらぶが流行ったのは、

1997年。

 

あのノストラダムスの大予言の

2年前。

 

「世界が終わる」って、

話があった。

 

そして、何もなかった。

 

始まる前は、みんなこぞって、

「終わるぞ!終わるぞ!」って言っていた。

 

何もなかったら、

 

「みんなが意識したから回避できたんだ!」とか、

「そういう意味じゃなかったんだ!」って言っていた。

 

 

時は進み、2020年にも、

また色々言われている。

 

「金融危機が起こるぞ!」

「天変地異が起こるぞ!」

「第3次世界大戦が起こるぞ!」

「2020年のオリンピックはないぞ!」

 

しかも、それを、

 

「スピリチュアルに関わっている人たちが

言っている。」

 

普段は、

 

「波動が高ければ、悪い出来事は起きません!」

「周波数を上げておきましょう!」

「ネガティブに意識を向けないように!」

「悪いことを考えると現実化するよ!」

 

って、言っている人たちが、

 

こぞって、

 

2020年は、

ヤバイよ、ヤバイよ~って、

ネガティブキャンペーンしてたりする・・

 

べつに、

いーんだけどさ。

 

「そんなこと言うから、

不安になるんじゃないの?」

 

不安になったら、

それが現実になるんじゃないの?

 

なんでそんなこと言うの?

 

こんなときこそ、

スピリチュアルの人たちは、

叫ぶべきじゃないの?

 

「大丈夫だよ!」

 

って。

 

だって、

そうなんでしょ?

 

大勢が不安になったら、

それが現実になるんでしょ?

 

だったらさ、

 

大勢の人が希望に満ち溢れたら、

それが現実になるんでしょ?

 

それなら、

そっちの方が良くないかい?

 

なんで、そんなこと言うの?

 

今、青春を生きている子どもたちには、

希望がないの?

 

それを与えるのが、

僕たちの仕事でしょ。

 

「未来は予測できない。」

 

それならさ、

良い未来を、

イメージした方が良くない?

 

「夢を持て!」

「希望を持て!」

「前を向け!」

 

なぜなら、

 

「未来は明るいから!!!」

 

そう言っていたほうが、

健全だ。

 

諦めるのは簡単だよ。

未来は暗いと思っている方が楽だ。

期待しない方がキズつかなくて済む。

 

そんなもんはね、

クシャクシャにて、

ゴミ箱にポイだ!

 

僕たちは、なんのために生まれてきた?

 

暗い世界を苦しんで生き抜くために来たわけじゃない。

明るい世界を楽しみに来たんだ!!

明るい世界をつくりに来たんだ!!

 

そろそろ、目を覚まそう!

大人たち!!

 

大丈夫!

 

世界中の全員が

ネガティブキャンペーンしたとしても、

 

もし、世界がおかしくなったとしても、

 

池田だけは、

こう言い続けそうと思う!

 

「未来は明るい!!!」

 

って。

 

では、またお会いしましょう!

ありがとうございました。

 

今日も素敵な1日になりますように☆彡

池田たかゆき

 

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