2018/02/17

不治の病と闘う、極道に出会った

 
不治の病と闘う、極道に出会った

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資産50億の成功者に弟子入りし、スピリチュアルな世界にも精通したからこそ伝えられる「お金の幸せエネルギー解放プログラム」を提供している。 ⇒詳しいプロフィールはこちら

池田たかゆき

不治の病と闘う、極道に出会った

池田たかゆきです。

 

きのうは、友人の紹介で

サプリを使って、

身体の調子を整えるという

先生にお会いしてきました。

 

いや、ホントは、調子を整えるという

レベルではないのだけど、

たぶん、薬事法とかに引っかかるので、

控え目に表現してみたよ。うふっ。

 

なんかね、不治の病を

風邪かのように扱っている人で、

重病の人でも、あっという間に良い感じ。

 

って、この表現で察してくださいね。

なので、

あまり大きな声では言えませんが、

小ぃ~さな声では聞こえませぇ~ん!!!

ぼくは、しにましぇーーーん!

 

ということで、

こっそり聞いておいてくださいね。笑

僕は、今回その先生にお会いして、

医療の常識がぶっ飛びました。

例えば、

人の身体には約300種類の

バクテリアがいて、

それが病気の発生源のことが多いんだって。

 

原因不明と呼ばれている病気も、

がんも、その他の病気も、

ほとんどがバクテリア。

でも、病院では、バクテリアを

 

・O157菌
・ブドウ球菌
・ポツリヌス菌

 

の、たった3種類しか調べることが出来ないのだとか。

病院で全部調べると150万円くらいするんだって。

 

「え?それホント?」

 

って思うでしょ。

僕も、にわかに信じがたいなって、思っていたのですが、

目の前で、ありえない感じの人たちが、

良くなっていくのを見て、

 

んーーーー。

 

と、唸るしかなかったっす。

身近なところでは、

「貧血」の原因っていうのも、

・鉄分が足りない
・ヨウ酸が足りない
・ビタミンB12が足りない

という3つくらいの理由があるのだそう。

 

けど、病院では全て「鉄分不足」ですまされるという。

 

聞いてみると、

患者さんは、シンガポール、香港、

ヨーロッパ、アメリカと

世界を股にかけているし、

 

ありえない人たちが、

彼のもとには通っています。

 

という実績も凄いのですが、

やはり、患者さんに対する

向き合い方が凄いのです。

「厳しいくらいの愛がある。」

この治療法は、

昔は1000本以上の

ガラス管を持ち歩く必要があったらしい。

 

それが大変だったので、

ドイツの会社と提携して、

専用ソフトをつくったとか。

 

その金額・・

目玉が飛び出すくらい・・

 

「おれ、一生かけても返せないよ~ははは~!」

って笑ってはりました・・

 

なんかね、

そもそも、1000本以上の

ガラス管を持ち歩いて、

 

世界を回る先生も凄すぎるし

「ガラス管、空港で捕まるんだよ~ははは~!」

って笑ってはりました・・

 

それに、ガラス管をより便利にして、

よりたくさんの患者さんを

救いたいって思って、

 

一生かけても返せないくらいの

コストをかけて、ソフトをつくってしまう。

 

もーね、ここには

「愛」しか感じませんでした。

 

使命を生きてる人は、

こんな感じなんよね。

 

極の人。

極道の人。

 

こういう人にお会いすると、

ほんと、良い刺激をもらえます。

 

やっていることも、

素晴らしいのだけど、

患者さんに「命懸け」で向かい合ってる

先生の在り方に、感動してしまいました。

 

お年なのだけど、

やっぱ年齢は関係ないね・・

こんなおっさんに、おれはなる!!

 

本当に

在り方って、大事やわーーー!!

って再確認。

 

というわけで、また。

今日も、素晴らしい1日になりますように☆彡

池田たかゆき

 

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